住宅設備アシストのSDGsへの取組み

住宅設備アシストのSDGsへの取組み

持続可能な
開発目標(SDGs)とは

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。
持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。
SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます
外務省SDGsHP <https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/index.html>
持続可能な開発目標(SDGs)とは

再生可能エネルギーの
より一層の普及を目指し、
2020年度までに累計8,000KWの太陽光発電システム設置を目指します

2011年より太陽光発電システムの販売を開始し、2019年6月末現在で、累計6,500kWを超える受注、施工実績があります。
また2018年12月より太陽光発電の無料設置モデルである「アシストゼロソーラー」を開始しました。
このサービスを利用し、二酸化炭素を発生しないクリーンなエネルギーである太陽光発電システムの より一層の普及を目指し、2020年度末(2021年7月末)までに累計8,000KWの設置を目標とします。
  • エネルギーをみんなにそしてクリーンに

国籍や性別を問わず活躍できる環境づくりのため、
外国人労働者の複数人採用及び
女性社員30%増を目指します

老若男女や国籍を問わず、すべての人に労働を通じて平等な活躍の場を与え、 やりがいが感じられる職場環境の実現を目指し、2020年度末までに、 外国人労働者の複数人採用、及び女性社員30%増の目標を掲げます。
  • ジェンダー平等を実現しよう
  • 働きがいも経済成長も

地方の衰退を抑えるべく、
地方創生に努めるため、
社員数20%増を目指します

徳島県は1999年から19年連続の人口減少となっており、地方衰退の一途を辿っております。
弊社は徳島県に根付いた企業として、2020年度末までに、社員数を2018年度末比で20%増の目標を掲げ、住み続けられるまちづくりに貢献できるように努めます。
  • 住み続けられるまちづくりを

異業種とパートナーシップを10社以上と組み、
持続可能な社会を目指します

「アシストゼロソーラー」は地元電力会社や通信会社と協働で実施しております。
また住宅会社や金融機関等と連携し、太陽光発電システムや省エネ商品の販売を促進しており、SDGsの目標達成に貢献します。
そのため2020年度末までにパートナーシップ企業として、2018年度末から10社増を目指します。
  • パートナーシップで目標を達成しよう
住宅設備アシスト株式会社
〒770-0872 徳島市北沖洲3丁目10番11-6号
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